2011年1月17日月曜日

阿久根市 新市長 西平良将氏になったか

竹原氏が、選挙で、負けたわけだが。

やる方法に対して、拒否されたのでわないかな?

半年近く議会を招集せずに条例や予算を専決処分で決めた手法、
これでないと、決められなかったのか
問い直す機会と考えるべきと思う。

竹原氏実施した事は、良い事と思うのだがね!

2011年1月10日月曜日

あけましておめでとうございます

さてさて いつまで続くやら ・・・ (ここに何が入るのかな)・・・

本年は、川越 喜多院まで 片道2時間半歩いて 初参り・厄除けに 行ってきました。

休憩入れると片道3時間かな。

昔の人は、こんな感じで動いてたんですね。

今の人たちが、100年、2百年前に 戻ったら 今生活している「生業」で生活できる人いるかな?

らくになって、みんな 胡坐 掻きはじめてるかな

らくに成った分他に使おうよ   官僚さん 政治家さん  そして 書いてる人、読んでる 人も。


ブログ反省として 政権 自民党に返すの良くない  民主も辞めて 官僚も辞めて

 ガラガラぽん すべきですね 特に官僚だね

2010年12月21日火曜日

民主党 解党が良い

解党して、政権を自民党に頭を下げて、返しなさい。
自民党も、おごらずに、公務員、政治家の人件費削減し
小さな政府を目指すべきです。
税収が、上がってくるような、施策を行うべきです。
ばらまくよりも、スリム化、メタボ脂肪は切り取るべきかな。

小沢さんに、任せるのが一番良いと思うが、それ以外にだれか
今の窮地を、ぬけられる人物いるのかね?

議員には、報酬貸し付けにして、 10年後正しかったら貸付金ゼロにして
誤りだったら、利息つけて返済させる  なんて  システムどうですかね。

先ずは、議員報酬、党費も 税金から出さないが 一番良い

頭は、大統領制にして、人々の直接選挙(これだけ電子化進んでるのだから
出来ないわけない)が良いと思うね。

もう 見るも、聞くも したくない 状態ですね

でも 暮らしていかないといけないんだよね。  バッカヤロー  かな

2010年12月15日水曜日

民主党 ダメだ

改善 何もしていない

単年度予算で、長期構想なく

官僚や議員の人件費は 削れているのか

外郭団体へ回って行き 人件費になってる税金がどのくらいなのか  

民間企業は、人件費まで抑制して(解雇までもしてきている) しのいでいるのに

税金 上げる とは 何事だ

能無し・民主党  資格無し

2010年11月26日金曜日

参院の審議は問責が先が筋でないかな

 参院で予算・可決しなくとも自動成立するなら、
 
 問責が、先のような気持ちがするがな?

2010年11月10日水曜日

民主党 政権担ぐ 必要なし

今すぐに、政府要人達は 下野すべき
現内閣を、作った 民主党は、責任追求出来ないなら 解党するのが良かろう
このままでは、絶対に 後世に禍根を残す と思うな。

2010年11月5日金曜日

今の日本政府および 政治家は、間違っていると思う

今の、日本の政治家は、大間違いしていると、思う。
ニュウスを見たくは、無いが、見てしまった。

世の中、間違った方向に行っているのではないか。
政治家は、国民の事を思っていないのでないかと、思うこのごろです。

尖閣諸島の、漁船問題に関して、ビデオの出所を必死に追求しようとしている、メディアもそれに乗じてる。

 出所の追及は、何の為だろうか・・・
 機密主義で政治の良くないところが出てきたことを、賞賛する政治家が、いないものか。
 機密事項は、国家・国民にとり良き事であるはずあったはずです。
      後日・・・公のばにさらしても恥ずかしくないもののはずであった。
          (今の日本では、公開するものが少ない理由が、なんとなく・・・)

 しかし、今回の漏えいビデをを見る限り、国の行ってきた対策・対応方法は、素人の私が見ても明らかに、国家の指導者たちが行うべき対応でなかったように思う。

 政治家たちが、危機管理を叫ぶのは、政治家全員が、ぼっとすると、もっと 悪い事を、「国民に知らせないようにする」ために叫んでいるようでならない。

 政治不信・それを知っている官僚不信、それを知っている下賤な官僚が多くあって、国を動かしているように強く感じるところです。

注意して、悪徳な政治家を廃し、付和雷同しない目を持った政治家を見つける必要が早急に必要な気がする。

 国民として、人として、お互いに考えなければ、いけないと思うこのごろです。

こんなとこ・・・政治家信頼に値せず・・・今の気持ちなり
 (金の問題を追及するより、やらなければならない問題が、堆積していることが、解っている政治家がいないのが、残念ですね)

ではでは  余計な老人のボヤキでした